プロ選手がテニスレッスンよりも、価値があると認めた3神式メンタル教育

目的達成・    教育計画5つの目的達成・教育計画

1.【技術の習得速度を加速させる力】
    エントリー(言語化&理解)編

2.【練習通り試合で技術を出せる力】
    ベーシック(メンタルコントロール)編

3.【技術の崩れを元通りに戻しきる力】
    アドバンス(現状把握&自己修正)編

4.【対戦相手に対応し続ける力】
   プロフェッショナル
     (他者分析&実行&修正&改善)編

5.フルオーダーメイド
   (自由自在)編

4.プロフェッショナル(他者分析&実行&修正&改善)編

【対戦相手に対応し続ける力】の教育

対戦相手に対応し続ける力がないと、、、拷問のように、同じ相手に負け続けます。ゲームであったり、勉強においてのテストの場合、人間が予め回答を作り、用意することではじめて成り立ちます。つまり、答えは最初から決まっているのです。コンピューター(AIを除く)であろうと

2.ベーシック(メンタルコントロール)編

【練習通りに試合で技術を出せる力】の教育

練習通りに試合で技術を出せる力がないと、、、 何のために、頑張って練習しているのかが、分からなくなります。 試合に出るのが怖くなります。 他人のせいにしたり、言い訳ばかりになります。練習は、何のためにやるのでしょう?そうです。試合のためであり、試合に勝つため

3.アドバンス(現状把握&自己修正)編

【技術の崩れを元通りに戻しきる力】の教育

技術の崩れを元通りに戻しきる力がないと、、、本当の意味での練習効率が上がりません。それだけでなく、むしろ変な癖をつけるための練習をし続けたことで、それが習慣になってしまいます。1度付いてしまった癖を改善&修正すること自体は、別に出来るものの、メンタル力=ヘッドワーク力

5.フルオーダーメイド(自由自在)編

5.フルオーダーメイド(自由自在)編

・完全に個人個人の状況や性格に合った形で、段階的にステップ・バイ・ステップで積み上げていくテニスは、準備する必要のあることが、最も多いスポーツです。対戦相手への対応を準備しながらも、自分の武器も磨いていく必要があるため、時間が幾らあっても足りない、、、と常々思ってしまうス

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